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横浜市で歯周病治療に真摯に取り組み続けて22年の長島歯科クリニックは南区弘明寺町
横浜市|歯周病治療センター横浜:監修:長島歯科クリニック
あなたは歯科被害者ではありませんか?

最近、“がん難民”という言葉をよく耳にするようになりました。
“がん難民”というのは「医療機関にかかれない」のではなく、「治療方針に悩んだり、治療をしてくれる医師や病院を探し求めて転々としたり、行き場をなくし途方に暮れながら彷徨っているがん患者さんた」と呼びます。
医師による最初の治療方針の説明に不満を抱くか、納得できる治療方針を選べなかったと考える「がん難民」は全国で約70万人、患者全体の半数も存在します。
そのうえインターネットや書籍、テレビ、新聞などの情報に翻弄され、偏った知識ばかりが増し治療を選択することさえできなくなるのです。

歯科医療にもこれによく似たケースがあります

夕日歯科医院では多くの場合、保険証を持って行けば自動的に歯を削り、奥歯には銀歯が入る。健康保険の範囲であれば金額の説明も治療の説明も十分にはされない。患者さんは保険だから「仕方ない」「こんなもん」などとあきらめているのか?

こうした不満足が蓄積した結果、他の医院へ移るのです。そこでは前医の治療のあらを探し、問題点とし治療をすすめられる。歯科医への不信感は転医を繰り返すほどに増していくのです。

こうした歯科医院や歯科医への不満足はやがて不信感へとつながり、氾濫するインターネットやメディアの情報に溺れ、翻弄され、自分にとって最良の治療を受けられないまま歯科疾患は、ゆっくりと取り返しのつかない状態へと進んでいくのです。

まさに「ガン難民」ならぬ、「歯科難民」といえるのではないでしょうか。

本気で歯を守りたい方に、本気で守り方を教えます

患者さんの声

●金子えつみさんの場合…
患者さんの声金子さん

H9.2月から長島先生にお世話になっております。それまでは色々な歯医者に行っていて、治してはまた悪くなりの繰り返しでどんどん歯は悪くなっていく感じだった。なんでこんなになるのだろうと思っていました。
こちらでは検査から始まって予防もやって1年間かけて治療してもらいました。ふだんの手入れも教えてもらってよかった。本当にそれまでは将来必ず入れ歯になると思ってましたから。入れ歯を入れると味が変わるって聞いておりましたので、入れ歯をしないで済んでよかったと思っております。
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